こんばんは。

昨晩の記事でも少し触れましたが、金曜日に秋葉原で会社の飲み会があり、その最中にパーツの買い忘れのため某店に走り、気が付くと買ってました(爆)

イメージ 1

イメージ 2

TOMIX 92812 キハ183系(オホーツク)セットAです。
何ヵ月か前の発売時は指を咥えつつスルーしましたが、酒が入ってるときに見るとロクなことにならないですね(汗)
当然同僚たちは大笑いでした(苦笑)

イメージ 3

酔いが醒めてから並べました(笑)
キレイなキハ183系の編成の中に1両だけ混じる異質な14系寝台車が良いですね♪

イメージ 4

先頭車キハ183です。
スラントノーズのカクカクした顔が厳つくて良いですね♪

イメージ 5

気になる前面~側面の帯ズレは、かなり高レベルで目立ちません♪
いつもこうだと安心なんですがね。

イメージ 6

サイドビューもカクカクしてますね(笑)
そして機器室がデカいです。

イメージ 7

キロハ182です。
元は全室グリーン車の、車販準備室を普通室に改造したんですね。えらい狭いハザ部です(笑)

イメージ 8

そしてスハネフ14。尾灯とテールサインは非点灯です。
塗装を揃えても異質は異質、凸凹な編成になるのも魅力ですね。
スハネフとキハ1両を抜けば4連で昼行運用もできますし♪

イメージ 9

前照灯点灯!
白色LEDのおかげで、シンプルな白地のHMがとても美しく輝きます!
前照灯も白いですが、白く光るということは導光体に着色がされてない証拠で、それなら何とか出来そうな気がします♪

イメージ 10

尾灯点灯時も同じくHMがキレイです♪
ただ、HMの明るさは前照灯点灯時より少し暗いです。
まぁそれほど気にはなりませんが。

イメージ 11

そんなわけで、特急シンボルマークすら取り付けずに、とりあえず試運転(笑)
やっぱりカッコええです♪

“オホーツク”は子供の頃にキハ82系時代の写真をナントカ大百科で見て以来、憧れの列車でした。いつかキハ82の編成も作りたいところです。

それでは、また。